12月のこころ

作品

美しい瞳の聖アントニオ イレーネサウゲィロ(ポルトガル陶人形)

作品詳細

リスボンの守護聖人、聖アントニオ。毎年6月12日~13日は聖アントニオを讃えたお祭りがあります。祭りの晩は町中のレストランでイワシを焼く煙がたなびくので「イワシ祭り」と言われる由縁です。縁結びや事業成功の願いをかけてポルトガルの人達は祈るようです。

幸運の雄鶏伝説で有名なバルセロスの人気作家イレーネ サゥゲイロさんの作品は切れ長の目とふっくらした頬が美しく、わずか数回の展示会で、すでに熱烈なファンの方がいらっしゃいます。

銀座4丁目の教文館エインカレム、新潟越前浜のガラスのメルヘン美術館、松本のei art gallery、各店舗で作品の展示が行われています。

数は少ないですがオラリアでもご覧いただけます⇒オラリアの左バナーからイレーネサゥゲイロをクリック

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