12月のこころ

作品

ポルトガルのクリスマス プレゼピオ Luisa Melo作品

作品詳細

ポルトガルではクリスマスシーズンになると多くの家庭でプレゼピオを飾ります。幸運の雄鶏伝説で有名なバルセロスではFiguradoと呼ばれる陶人形づくりが盛んです。多くの著名作家達は夫々個性的なプレゼピオを作ります。カラフルで賑やかな作風で知られるJoao Ferreiraさんと一緒に陶房を営むLuisa Meloさんのプレゼピオは穏やかで優しい表情をしていて見る人を惹きつけ和ませてくれます。日本では馴染みの薄いプレゼピオですが、ポルトガルのクリスマス風景を感じてほしく日本に持ち帰りました。Luisa Meloさんの作品は、新潟越前浜のガラスのメルヘン美術館、市川の雑貨の店もえぎ、日本ポルトガル協会主催のイベント「そうだ!ポルトガルへ行こう2018」で展示販売しています。※販売期間は終了いたしました2018年春時点

オラリアwebshopでは毎年秋に《ポルトガルのクリスマス》を特集いたします☞ポルトガルのクリスマス特集はコチラ

この作品の作家情報はこちら

※メールアドレスが公開されることはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です