12月のこころ

作品

Antonio Ramalho (ポルトガル) の作品

作品詳細

2011年11月にポルトガルのBarcelos(バーセローシュ)で遭遇したFiguradoのひとつです。造形の特異さと、緑釉と飴釉との組み合わせが強烈で、数ある作品の中から日本に持ち帰りました。当初Juria Ramalhoの作品と思ってましたが2016年11月に直接工房を訪ねた折に二人に会い、この作品が息子のAntonio Ramalho の作品であったことがわかりました。改めて展示されていた作品を見るとAntonioの作品の造形の面白さは抜群です。

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